動画で見る「ものがたり」
私たちの事業に、活動に、思いに共感してくださる方々へ
講演や取材で伝えたかったこと。
私たちは、「ものがたり」で出来ている
知ってほしいものがたり。
Youtubeに掲載いただいている講演・番組を解説と共にご紹介しています。
私たちの事業に、活動に、思いに共感してくださる方々へ
講演や取材で伝えたかったこと。
私たちは、「ものがたり」で出来ている
知ってほしいものがたり。
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MED Japan:「いのちの場から、社会を良くする」メッセージを社会に発信するイベントです。
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・我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか
(ポール・ゴーギャン)我々とは「私」であり、生まれ行く、死にゆく…
知らずに生まれ、死んだときに死んだことに気づけない。
果たして「自分」はいったい何者なのか?
DIGEST
・救急医療の現場で経験した、救った1つの命と、亡くした2つの命。
・命と「いのち」。病院ではできない、在宅医療とは
・最期まで看る、ということ、周囲から受けた誹謗中傷も誇らしく思える。
・患者さんが最期に納得できる「ものがたり」
ものがたりの扉MC「松本卓也」× ものがたりの街代表理事「佐藤伸彦」
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・100%人は死ぬ。その部分を「整える」医療のもう一つの仕事。
・人は突然歳をとるわけではない、これまで生きてきた「ものがたり」がある。
・誰一人として同じ人生を生きるわけではない。
・その人だけのものがたり。
・佐藤先生が考える「ものがたり」とは何か。
-ものがたりの街 入居者インタビューVol.1-
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難病宣告のその時。
治る薬もない。胃ろうをしてまで「生きる」意思が持てなかった。
病院は病気やけがを治すところであって、直す手段がない患者はいてもらっては困ると、おせわになった病院から同時宣告される。
患者様にとっての「ものがたりの街」とは。
ものがたりの扉MC「松本卓也」× ものがたりの街代表理事「佐藤伸彦」
× DICT 「山本晋也」
DIGEST
「ものがたり」のきっかけ。「ものがたりの扉」と名付けたチャンネル。
ナラティブブックの誕生秘話から今後の展望についての対談です。
DIGEST
全国各地で、ものがたりの街のような施設がつくりたい、そんな方々や患者様たちに、「ものがたりの街」やその取り組みを知ってもらうために。
響感し、人流をつくるようなプラットフォーム構想。
-ものがたりの街 入居者インタビューVol.2-
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現時点で有効な治療法がない病。
すぐ死ぬかもしれないし、長く生きるかもしれない「わからない」病気。
最後の療養場所として「ものがたりの郷」へ。
正月のおせち料理、立山連峰の素晴らしい景色。患者様が感じる「ものがたりの郷」での暮らしとは。
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